旅(イタリア) | ♪Arte Gagliano♪
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イタリア旅行 Vol.1〜ここに行ってきました〜

旅行記です。
は?旅行記?いつの話?という感じですが
なんのこっちゃ?という方は、三つ前の日記をどうぞ。

ここまで待たせたら、もうこれ以上引っ張るのは顰蹙(ヒンシュク)なので、さっさといきます。犬のブログのほうに、既に書いていたのですが、旅の行き先は、イタリア、トスカーナ地方でした。

前回の日記に載せた海の写真はトスカーナの海ではないので、正しくは、トスカーナ地方中心の、あちこち周遊の旅?

先ず始めに、ドイツの位置もイタリアの位置も全然わからん!という方のために、ここに地図を・・。それにしても、Googleって便利。

これが、私たちが車でえっちらおっちら走ったルートです。


大きな地図で見る

寄り道しなければ、私たちの住んでいる、ドイツの町から、1215キロメートル、11時間30分で目的地まで到着するようですが、さすがにそういうわけにはいかず。

イタリアに行き着くまでに、ひとつ国を越えなければなりませんでした。そう、アルプスの少女ハイジの国、スイスです。


車の中からの撮影なので、ちょっと暗いのが残念。。。


高速道路を走っていたら、普通に目の前にどーんと現れるアルプス。この迫力。んーっ!と唸らずにはいられない。(え?気持ち悪いですか?)
あのゲーテも、このアルプスを越えたのだなー、と思うと、感慨深いのでした。


スイスはルツェルンに一泊したのですが、何しろ早くイタリアに着きたい!
ルツェルンには、仕事を含めて、既に3度ほど訪れているのと、スイスくらいまでなら、また来られるかな〜という気持ちもあり、ここでは、車の中から湖を眺めただけでした。あとはホテルで眠るのみ

 さて、次の日、いよいよイタリアへ〜!!

張り切ってイタリアの地図を載せてみます。


赤い星のところが、私たちの宿泊地でした。

マリーナ・ディ・カスタニェート・カルドゥッチ
Marina di Castagneto Carducci

舌噛みそうな地名ですが、この名前、未だに覚えられずにいます。
トスカーナと言っても、かなり南の町で、ちょっと頑張ったら、もう、ローマまで行けてしまいそうなところです。夏は、海水浴地として、イタリアで人気のリゾート地らしい。

ところで、「イースター休暇の旅」なんて言うと、えらくリッチな響きがしますが、実際は、超格安旅行。私たちが宿泊したのは、ホテルではなく、小さな小さな貸別荘で、これは、もう自慢といってもいいのですが、約一週間の旅の間、一度も外食をしなかった!きっとグルメには信じられない旅でしょう。はっはっはっ。

「イタリアまで行っておきながら、イタリア料理を食べないとは、何事?!」

私たちはもちろん、美味しいものが大好きですが、決してグルメではないし、犬も一緒ということで、自炊のできる宿泊地が一番望ましかったわけです。毎日、毎食、自炊です。たまに、あんまりお世話にはなりたくない、この方に、またしてもお世話になってしまいましたが・・。


この貸別荘は、検索が大得意なクマゾウさんが調べまくった末に見つけだしたところなのですが、そこそこのホテル一泊分程度のお値段で、なんと、5泊もできました〜。安ければ安いほど、嬉しがって自慢する(と言われているらしい)生粋の関西人でございますので、例に漏れず自慢。


こんなところ。


別荘の前には、この広い庭が。
庭って言うより、ぼうぼうの草だらけの野原?

そんなわけで、リッチとは無縁の旅行なので、この先も、私の旅行記には、海外在住の方のステキなブログで多く見られるような、豪華なホテルとかディナーの写真は、一っっっ切、登場しません。悪しからず〜。

でも、現地のスーパーで、イタリア人のおばちゃんに混じって買い物するというのも、なかなか楽しいものです。ちなみに私、イタリア語は、最低限の挨拶と、音楽用語しかわかりません。しかし、イタリア人のおばちゃんが買い物かごに入れたモノは、きっと美味しいに違いない!と、私も自分の買い物かごにそれを入れる・・。生野菜や肉などは、まだいいのですが、見ただけではなんだかわからないものも色々・・。モノによっては、イタリア語で書かれた、商品の注意書きや調理の仕方などを読まなくてはなりません。イタリア語がわからないので、実際は、これは、こういう意味やろ?と、勝手に想像するだけなんですが。でも、それがまた楽しい。

そんなこんなで、スーパーで買った食材で、アホみたいに毎日作って食べていたのが、これ。

自分たちで作ったものなんですが、今思い出してもヨダレが出てきそうです。
これは、なんだかわからないモノは入っていませんし。

やっぱり、イタリアの食材は素晴らしい。
イタリアの、普通のスーパーに売っている、トマト缶を使って、いつものように作っているのに、いつもの数倍美味しいのは、いつもと違う環境にいるから?それだけではないような気がします。
そう言えば、スーパーで買った安っぽ〜いお菓子(ティラミスとかパンナコッタ)が、これまた美味で・・。

イタリアに関しては、ガイドブックに載っているレストランなんかに行かなくても、美味しいものはそこら辺のスーパーで、じゅうぶん手に入る!

今回の旅は(正しくは、今回の旅)、何も下調べ無しの、行き当たりばったり旅行。
「さて、今日はどこへ行こう。」というような毎日で、もちろんガイドブックも無し。あとになってわかったことですが、それ故、いわゆる「見どころ」というものを、たくさん見逃してきてしまったみたいです。
旅を終え、家に帰ってきて調べてみて初めて、「えっ!ここ、そんな由緒あるところだったんだ!」ということが多々あり、写真を撮らなかったことを惜しんだり。詳しくは追々。
でも、なんの知識もなかった分、なんの先入観も持たず、感覚だけにまかせて旅を楽しめたのは、かえってよかったのかも・・と思います。(思うことにしました。。。)

それにしても、進みがのろすぎますな。
これだけ長々と書いたというのに、まだ、一日分。




日本はとうとう梅雨入りしたそうですね。
ドイツもここのところ、雨が降ったり、曇り空の毎日。
このお天気では外に出る機会も減るので、この機会に
旅行記仕上げてしまいたいと思います〜。
と、書いた途端、窓の外に、が・・・・・

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ナポリで・・サンタ・ルチア♪

♪サンタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ルチィアッ! の港です。

(ポコポコした二つのこぶのような山は、ヴェスービオ火山)

ここまで来たら、何が何でも、ナポリ民謡、サンタ・ルチアを歌っとかな・・・・。てことはありませんが、一応小声で、サンタ〜〜ルチ〜ア・・・・っと。

ナポリと言う名は、ギリシャ語のネアポリス(新都市という意味)から来ていると言うのをご存知でしたか〜。

ナポリを見て死ねって言われてるほどの町ですから、そらもう、期待して行きました!
太陽がサンサンと輝き、陽気な人々であふれるナポリの町!・・・なんやろなぁ・・と。

現実はしかし。


(雨のナポリ)

一番上の写真でお分かりのとおり、最初は何とかお天気も持っていました。
しかし、その30分後には大雨に降られてびしょびしょになりました。
雨のナポリもまた乙なものではありますが。


仕方なく、このガラス天井のアーケードで雨宿り。

実は、ここまで来たからには、このサンタ・ルチア港から船に乗って、カプリ島まで行ってみたかったのです。が、昼を過ぎてからナポリに着いたので、時間がなかった・・・。でも、この土砂降りじゃ、行かなくてよかった・・。


これは、ヌオーヴォ城 。13世紀に建築されたそうです。あ、これは土砂降りの後の晴れ間に。

そうこうしてるうち、おなかが空いた!ピザでも食べたいわ〜♪と思い、食べるところを探すも、現地のナポリ人は丁度休暇中。レストランに入りたくとも、ほとんどの店が開いていない。。。。よく考えたら、お昼にしては中途半端な時間でもある・・・。
でも、ローマ・ナポリを旅して、ピザを食べずに帰るなんて許されない!
何が何でも。。。

しかし、ナポリでは結局・・・。

結局・・・・・。


最悪のパターンですな。。。。

雨が振る前に見たナポリ湾は、こんなふう。


同じ地中海でも、5月にチュニジアで見た地中海(ん〜。何べん見ても綺麗だ・・)とは、全然違う色です。
ここは、海水浴場じゃないんですが、喜んで泳いでるふとどきもの観光客を、2名ほど見かけました。(注・私たちではありません。)

超特急列車、オイロスターに乗って、ローマまで戻りました。


そして、何が何でも。。。。。


ピザ、いただきました。ローマのホテルに戻ってから。

なんでか、ドイツはデュッセルドルフにある、イタリア人がやってるピザ屋のピザのほうが美味しかったんだがなぁ。。。。(めちゃくちゃ美味しいとこがあるんです。デュッセルドルフの旧市街に)

って言うわけで、長かった旅行記も終わり。
ナポリは見たから、もういつでも・・・・いやいやまだまだ死ねませぬ。

あ、ローマで体験した国民性の違いと怒りについては、またいつか、思い出したころに触れるかもしれません。
あの適当さ。イタリア人って、ある意味尊敬します。
そしてその国から生まれる(た)素晴らしい芸術作品も、もちろん。

おしまい。

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ローマの休日 Vol.4

そろそろ旅行記を終わらせたい気分なので、今日はまとめてちょっとだけ長めに行きます。

お時間のある人だけで結構です〜。

サン・パオロ・フォーリ・レ・ムーラ教会 へ行きました。
城壁の外の教会で、ガイドブックでもあまり触れられていないことが多いらしいですが、確かに私の持っていた日本語ガイドブックにも載っていませんでした。しかしドイツ語のものには紹介されていた!



ここはもう、ヴァチカン市国の範囲になります。

クリスチャンではないし、宗教を学んだわけでもないので、ガイドのお姉さんのお話を一生懸命聞きつつも、ちょっとちんぷんかんぷん。
またもや、勉強しないでやって来たことを後悔。
でもまぁ、難しい話は別にしても、教会そのものが博物館のようで、後から振り返ってみても、ここは最も印象的なところのひとつでした。

教会・・と聞いてイメージするものとはかけ離れた南国調の建物。
たまねぎを輪切りにしたような模様の大理石でできた大きな柱(写真に撮り忘れました・・)とか、花の模様(飾り)の天井など、とても興味深く見学しました。

やはりここも回廊がすばらしい。


教会の中に入り、上を見上げるとステンドグラスが。
それをステンドグラスと言ってよいのかわかりませんが、まだら模様になっていて、いわゆるガラスでできたステンドグラスではないのですが、うっすら外からの明かりが感じられます。
なんと、大理石を薄く薄く薄くして、そこに光が差し込むように作られたステンドグラスなのだそう。
大理石のステンドグラスなんてもちろん初めてで、聞いたこともなかったので、ほ〜、は〜・・・と感心してる間に、ここもやっぱり写真を撮り忘れました。。。

歴代のローマ法王の写真(絵)が、ずらりと飾られていて、現在の法王、Papa・ベネディクト16世のところだけスポットライトが。


(あ、この下のほうに明るく光ってる窓が、先ほど説明した大理石のステンドグラス!撮り忘れてなかった。。。と言うよりたまたま写ってました!)

Papa・ベネディクトの本名は、ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー
その響きでお分かりになる方もいらっしゃると思いますが、ドイツ人です。
この人が法王に選ばれたときは、ドイツはそりゃぁもう大騒ぎでした。
なんといっても、久々のドイツ人ローマ法王の誕生でしたから。久々ってどれくらいかと言いますと、950年!!!

さて、奥には修道院の中庭があったのですが、その中庭の周りの柱。


ねじれたものや、モザイクで装飾されたもの・・・。
一本として同じ模様の柱は無いのだそうです。
中庭も、それはそれは居心地のよい空間で、もうちょっと時間があれば、天気もよかったことだし、ここで昼寝でもしてから(怒られるか・・)帰りたいところでした。

バチカン市国、サン・ピエトロ広場までは、別の日にローマの中心から、歩いていきました・・・。
よい運動にはなったけど、遠かった。その日にもし万歩計をつけていたら、何万歩になっていたか知りたかった・・それくらいその日はあちこち徒歩で動き回りました。


いつもテレビで見ていた風景だ。。。

ここの寺院の書斎の窓から、毎週日曜日の正午、ローマ法王は集まった信者たちに手を振って挨拶をするのだそう。
「お、今日日曜日やんか!それ見られるやん〜!」と意気込んで行ってみたけど(信者でもないのに不謹慎な)、丁度その時期は、バチカンにはいらっしゃいませんでした〜。

それにしても、284本もの柱でぐるりと囲まれた広場の回廊は圧巻でした。



そしてバチカン市国で忘れてならないのが、オペラ・トスカの舞台にもなった、
サンタンジェロ城


その手前にかかる橋からの眺めは、あまりにも美しい。


ここはばっちり撮影。
この図は、映画・ローマの休日の一番最初にも使われてたような・・・(確信は無いですが・・)。

さて、さて、次回は、足を伸ばして行ったナポリ!
♪サンタ〜〜〜〜〜〜ルチアッ!!♪

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ローマの休日 Vol.3

ローマの旅、まだまだ続きます。

ローマと言えば、やはり思い浮かぶのが、映画・ローマの休日



今も色あせぬ名作として、絶大なる人気を誇っていますが、ローマを訪れたら、やっぱり、オードリーヘップバーンやグレゴリー・ペックになった気分で観光したくなる・・・?

私たちも、(まぁ、オードリーヘップバーンやグレゴリー・ペックになる・・ってのはおいといて)、ローマ一日観光ツアーで歩き疲れて棒のようになった足を休めることなく、ツアーには入っていなかった観光名所のひとつ、スペイン階段へと向かいました。

そこで、ジェラートでも・・・と意気込んで行ってみると。



人だらけ。
どこが階段なのかもわからない状態。

ローマって、いつ行ってもこんな状況なんでしょうか。
冬に行ったという人の話を聞いても、人だらけだったと・・・。

これでは、アン王女もジョーも、なんもない。。。
ジェラートをここで食べるのは却下。
と相成りまして、次に出かけたのが・・・・



ここ、真実の口。
嘘つきは、手が抜けなくなるのです。

やっぱり見てみたい!
スペイン階段は駄目でも、ここでは映画の真似事ができるだろうか(したいとは思わないけど)・・と期待して行ってみたけど。



え〜っ・・・・。
長蛇の列が。
全部、記念撮影をしたくて、並んでいる人たちなのです。
あとでわかったのですが、日本人観光ツアーのグループが、映画のあのシーンを真似て、一組一組、順々に記念撮影をしていたのでした。

カメラマンがちゃんといて、
「はーい、次の方。手を入れてくださーい。いきますよ〜。はいっチーズ!!」
パチっ!!

これを延々と順番に何組も。

私は映画の真似事じゃなくて、単に、真実の口の写真を撮りたいだけなのに。

こんなんじゃ、まともな写真は撮れんわ・・・。
他に行きたいところもあるし、並んで時間つぶしてる場合じゃない。
しかし、ここまで何キロ歩いた?このまま帰るのはあまりにも無念。
と考え直して、長い列を横目に、檻のような柵のすき間からカメラを突き出し、記念撮影中の日本人観光客が入れ替わる一瞬の隙に、撮った写真がこれ。



お〜。映画と一緒だ。でも思っていたより小さいな。

これで満足した私たちは、足早に、次の目的地へ・・・。

旅行記、悪いけど、まだ続くよ。

余談ですが、ローマの休日の原題は、Roman Holiday
ドイツでは、Ein Herz und eine Krone って言うんです。
どこにもローマの文字が入ってない。
訳すると、「ハートと王冠」とでもいうのでしょうか。

こんな感じ?

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ローマの休日 Vol.2

アクセス解析を見たら、何も書いていなくてもたくさんの方がこのページを訪問されているのがわかるので、ぼ〜っとしてちゃいかんと思いながら、時間だけが過ぎていきます。

ローマの8月は、例年に比べて、とても涼しかったそうです(ドイツは寒かったんだけど。。。。一昨日は、とうとう暖房も入れてしまいました。まだ8月だったのにですよ)。
普通は、暑すぎて、8月に観光なんてするもんじゃないそうです。
ドイツ人の知人も、何でまたそんな時にローマへ?と不思議がっていました。


(写真はヴェネツィア広場・ヴィットリオ。)

でも、行ってみたら涼しい!もちろん日差しのキツさは感じられるけど、木陰に入ると気持ちいい。

ローマ半日観光ツアーに参加した時のガイドのお姉さん(日本人)が、これは9月の気候ですよ!とおっしゃていました。
そのころ実は、ドイツは涼しいと言うよりほとんど寒かったので、やっぱり行ってよかった!

そんなローマの休日。

半日観光ツアーのメインは、やっぱり遺跡。


それはそれはもう、圧倒されて、言葉を失ってしまいました。いやほんと。
街中にこんなものが突如現れるのだから・・。
小さく小さく、バスが写っているのが見えるでしょうか。
ここは、街中なのです。そして、ローマ時代の市民の生活の中心地でもあった所なんだそうです。
こんなものを、ローマ時代に人間が作ったのか・・・話で聞いて知ってはいたものの、実際目の前に現れたそれは、普通に想像できる範囲を超えたものでした。

スケールが違います。
チュニジアでも遺跡を見てきて、かなり感動したけど、何が違うって、とにかく街のそこらじゅうに遺跡があること、街が遺跡で出来ているようなもんです。
観光ガイドのお姉さん曰く、掘り起こせばもっともっと出てくるのはわかっているけど、これ以上はやりません。なぜならそれは・・・

「私たちの住む場所がなくなるから。」
「古代文化も大切ですが、今の生活も大切ですから。」

ごもっともです。

遺跡があるから、ここ掘り起こすし、出て行って!って言われても。

もう少しきちんと歴史を勉強していったら、もっと面白かったに違いない!



さて、「ローマの休日」とタイトルをつけたからには、映画の舞台になったその他数々の名所もご紹介〜です。



トレヴィの泉に、後ろ向きになってコインを投げ入れると、またローマに戻ってこられる・・と言う有名なお話があるけれど、今はコイン投げが禁止されているのか、誰もやっていないし、1セントも落っこちてなかった。。。
この泉の横で、美味、美味(しつこいけど)、美味なジェラートを食べたのでした。

そして、ローマの休日と言ったら皆さんが必ず思い浮かべる場所は・・・・

そうです!!





でも、今日はもう眠いから、今度にします。
ごめんなさい。。。。

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